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  • 生活

母のタンス、娘のセンス 一色采子のきものスタイルBOOK

一色采子/著
世界文化社
本体 1600円 +税
出版年月 2019年3月
ISBN 978-4-418-19401-8

著者紹介

一色 采子(イッシキ サイコ)女優。舞台を中心に活躍中。日本画家の故・大山忠作氏の長女として東京都に生まれる。毎日をきもので暮らした母のもとで着こなしのセンスを磨き、ファッションのアイテムを取り入れたりと独自のスタイルを楽しむ。趣味の日本舞踊や鼓では名取になるほど、古典芸能への造詣も深い。現在は、福島県二本松市・大山忠作美術館の顧問や二本松市の観光大使も務める

樺澤 貴子(カバサワ タカコ)文と編集。『きものSalon』を中心に約20年、きもの関連の本の執筆・編集に携わる。ギフトプロデューサーとして、日本の伝統工芸の新たな魅力の発掘にも携わる

岡積 千可(オカズミ チカ)文化出版局写真部を経て、2002年より独立。ファッション、ビューティー、歌舞伎などの撮影を中心に、東京とロサンゼルスで活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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