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出版社・メーカーからのコメント

田舎町でささやかれる不吉な噂、古い部屋に漂う見えない子どもの気配、霧深き山で出会った白装束の男たち――辻村深月、香月日輪、藤野恵美をはじめ、10人の人気作家がつむぎだす美しく儚い恐怖の物語。

著者紹介

東 雅夫(ヒガシ マサオ)1958年神奈川県生まれ。アンソロジスト、文芸評論家。元「幻想文学」編集長で、現在は怪談専門誌「幽」の編集長。『遠野物語と怪談の時代』(角川選書)で第64回日本推理作家協会賞(評論その他の部門)を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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