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  • 文芸

妻が椎茸だったころ

中島京子/著
講談社
本体 1300円 +税
出版年月 2013年11月
ISBN 978-4-06-218513-4

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本の内容

亡き妻が書き残した言葉から夫婦の記憶がよみがえる表題作。禁断の愛、思いがけない人生の側面。5つの短編からなる作品集。

著者紹介

中島 京子(ナカジマ キョウコ)1964年東京生まれ。東京女子大学文理学部史学科卒。出版社勤務、フリーライターを経て、2003年『FUTON』でデビュー。2006年『イトウの恋』、2007年『均ちゃんの失踪』、2008年『冠・婚・葬・祭』がそれぞれ吉川英治文学新人賞候補になる。2010年『小さいおうち』で直木賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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