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フィギュアスケートに懸ける人々 なぜ、いつから、日本は強くなったのか

宇都宮直子/著
小学館
本体 700円 +税
出版年月 2010年1月
ISBN 978-4-09-825068-4

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出版社・メーカーからのコメント

フィギュアスケートの世界を変えた天才スケート選手・伊藤みどりと名伯楽・山田満知子コーチの出会い。愛知県をスケート王国にした人々と、それを支えた学校や企業。有望選手を次々と生みだした長期的な強化戦略…。<br>欧米に引き離されていた日本が、世界有数のフィギュアの強国に変化していくまでの歩みを、貴重な証言をもとにつづる。

著者紹介

宇都宮 直子(ウツノミヤ ナオコ)ノンフィクション作家。1991年、『神様がくれた赤ん坊』(講談社)を発表してデビュー。以降、医療、人物、教育、スポーツ、ペットと人間の関わりなどについて、幅広く執筆活動を行う。丹念な取材と、取材対象への温かな視線には定評があり、スポーツ誌に発表される、フィギュアスケートのレポートを楽しみにするスケートファンも多い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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