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文芸ランキング

ランキング掲載の本は基本的に在庫ございます。e-honで「注文できません」「お取り寄せ」や「通常1週間~4週間で出荷します」の表示の場合は直接お近くの啓文堂書店にお問い合わせください。

2017年9月14日~9月21日

  • 1位

    マスカレード・ナイト

    東野圭吾
    集英社
    本体 1,650円 +税
    出版年月 2017年9月
    ISBN 978-4-08-775438-4

    若い女性が殺害された不可解な事件。警視庁に届いた一通の密告状。 犯人は、コルテシア東京のカウントダウンパーティに姿を現す!? あのホテルウーマンと刑事のコンビ、再び――。

  • 2位

    毎日かあさん 14

    西原理恵子
    毎日新聞出版
    本体 907円 +税
    出版年月 2017年9月
    ISBN 978-4-620-77094-9

    サイバラの「卒母」宣言でこれが最終巻!大学生になった息子、口をきかない反抗期の娘にかあさんは何を思う?渾身の書き下ろし収録。

  • 3位

    女の子が生きていくときに、覚えていてほしいこと

    西原理恵子
    KADOKAWA
    本体 1,100円 +税
    出版年月 2017年6月
    ISBN 978-4-04-104978-5

    もうすぐ、大きな帆をあげて、子どもたちの船が漕ぎ出していく。人生という航路に絶対安全はないからこそ、今、伝えておきたい。母から娘へ―厳しくもハートフルな生き方指南。

  • 4

    ブラタモリ 9

    NHK「ブラタモリ」制作班
    KADOKAWA
    本体 1,400円 +税
    出版年月 2017年9月
    ISBN 978-4-04-105809-1

    街の成り立ちを、土地や建物に残された痕跡から、歴史・文化・地質学などさまざまなアプローチで掘り下げ、これまでとは一味もふた味も違うディープな街歩きを楽しめます。

  • 5

    ブラタモリ 10

    NHK「ブラタモリ」制作班
    KADOKAWA
    本体 1,400円 +税
    出版年月 2017年9月
    ISBN 978-4-04-105810-7

    街の成り立ちを、土地や建物に残された痕跡から、歴史・文化・地質学などさまざまなアプローチで掘り下げ、これまでとは一味もふた味も違うディープな街歩きを楽しめます。

  • 6

    九十歳。何がめでたい

    佐藤愛子
    小学館
    本体 1,200円 +税
    出版年月 2016年8月
    ISBN 978-4-09-396537-8

    待望の単行本がついに発売。実にめでたい! 『九十歳。何がめでたい』というタイトルには、佐藤愛子さん曰く「ヤケクソが籠っています」。2016年5月まで1年に渡って『女性セブン』に連載された大人気エッセイに加筆修正を加えたものです。大正12年生まれ、今年93歳になる佐藤さんは2014年、長い作家生活の集大成として『晩鐘』を書き上げました。その時のインタビューでこう語っています。「書くべきことは書きつくして、もう空っぽになりました。作家としての私は、これで幕が下りたんです」(「女性セブン」2015年2月5日号より) その一度は下ろした幕を再び上げて始まった連載『九十歳。何がめでたい』は、「暴れ猪」佐藤節が全開。自分の身体に次々に起こる「故障」を嘆き、時代の「進歩」を怒り、悩める年若い人たちを叱りながらも、あたたかく鼓舞しています。自ら災難に突進する性癖ゆえの艱難辛苦を乗り越え92年間生きて来た佐藤さんだからからこそ書ける緩急織り交ぜた文章は、人生をたくましく生きるための箴言も詰まっていて、大笑いした後に深い余韻が残ります。ぜひ日本最高峰の名エッセイをご堪能ください。

  • 7

    この世の春 上

    宮部みゆき
    新潮社
    本体 1.800 +税
    出版年月 2018年8月
    ISBN 978-4-10-375013-0

    小説史に類を見ない、息を呑む大仕掛け。そこまでやるか、ミヤベ魔術! それは亡者たちの声? それとも心の扉が軋む音? 正体不明の悪意が怪しい囁きと化して、かけがえのない人々を蝕み始めていた。目鼻を持たぬ仮面に怯え続ける青年は、恐怖の果てにひとりの少年をつくった。悪が幾重にも憑依した一族の救世主に、この少年はなりうるのか――。21世紀最強のサイコ&ミステリー、ここに降臨!

  • 8

    ホワイトラビット

    伊坂幸太郎
    新潮社
    本体 1,400円 +税
    出版年月 2017年9月
    ISBN 978-4-10-459607-2

    楽しさを追求したら、こういう小説になりました。最新書き下ろし長編は、予測不能の籠城ミステリーです! 仙台の住宅街で発生した人質立てこもり事件。SITが出動するも、逃亡不可能な状況下、予想外の要求が炸裂する。息子への、妻への、娘への、オリオン座への(?)愛が交錯し、事態は思わぬ方向に転がっていく――。「白兎事件」の全貌を知ることができるのはあなただけ! 伊坂作品初心者から上級者まで没頭度MAX! あの泥棒も登場します。

  • 9

    崩れる脳を抱きしめて

    知念実希人
    実業之日本社
    本体 1,200円 +税
    出版年月 2017年9月
    ISBN 978-4-408-53714-6

    彼女は幻だったのか?今世紀最高の恋愛ミステリー!! 作家デビュー5周年、実業之日本社創業120周年記念作品

  • 10

    この世の春 下

    宮部みゆき
    新潮社
    本体 1.800円 +税
    出版年月 2018年8月
    ISBN 978-4-10-375014-7

    小説史に類を見ない、息を呑む大仕掛け。そこまでやるか、ミヤベ魔術! それは亡者たちの声? それとも心の扉が軋む音? 正体不明の悪意が怪しい囁きと化して、かけがえのない人々を蝕み始めていた。目鼻を持たぬ仮面に怯え続ける青年は、恐怖の果てにひとりの少年をつくった。悪が幾重にも憑依した一族の救世主に、この少年はなりうるのか――。21世紀最強のサイコ&ミステリー、ここに降臨!

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